コラム
2026.02.25
プロが選ぶ!2026年最新の勤務シフトの無料アプリ7選
アプリ
シフト管理
シフト勤務の場合、働く時間帯が不規則のため、しっかりスケジュール管理をする必要があります。
そこで役に立つのが、シフトのスケジュールを管理できる無料アプリです。
この記事では、複数のアルバイトやパートを掛け持ちする学生やフリーター、主婦の方、 シフト制の職種で働く看護・介護業界の方向けのシフト管理アプリを7つ紹介します。
シフト管理システムに携わるプロの目線で、本当に使える無料のアプリを厳選しましたので、ぜひ参考にしてください。
後半では、シフト作成やシフト管理にアプリを活用するメリットについても紹介します。
目次
1.シフト管理アプリ・選び方のポイント11選

私たちオーエムネットワークは、小売業・サービス業向けシフト管理システム「アールシフト」を開発・提供しています。
普段開発しているのは法人向けのシステムですが、シフト管理業務の効率化と向き合うプロとして、多くのシステムやアプリを見てきました。
その経験をもとに、「個人向けシフト管理アプリ」を選ぶ際のポイントをまとめました。
(1) ワークスタイル・業種に合っているか
(2) プライベートの予定も入れられるか
(3)(Wワークの場合)複数のバイト先が登録可能か
(4) 職場で勤務シフトを共有できる機能があるか
(5) 給料計算に対応しているか
(6) プッシュ通知機能、双方向のメッセージ機能があるか
(7) 自分のスマホ(iPhone、Android)に対応しているか
(8) 出勤日の自分の仕事内容が分かるか
(9) カレンダーアプリとの連携が可能か
(10) セキュリティやデータバックアップへの配慮があるか
(11) 見やすさ・操作性が優れているか
以下、それぞれ詳しく見ていきましょう。
【関連記事】シフト管理システムの選び方・メリット・注意点を基本から解説!
(1)ワークスタイル・業種に合っているか
シフト管理アプリには、バイトやパートの人向け、正社員向け、看護師向けなど、用途に応じたさまざまなアプリが存在します。
正社員ならカレンダータイプのシフト表が便利ですが、学生の場合はバイトと授業がかぶらないよう時間単位の管理ができるタイムシフト表の方が効率的です。
また、「看護師向け」「介護福祉士向け」など、業種に特化したシフト管理アプリも公開されています。自分の働き方に一番合ったものを選ぶようにしましょう。
(2)プライベートの予定も入れられるか
シフト管理アプリには、シフトの有無や時間帯など、仕事の情報だけ登録できるタイプと、仕事以外の予定も登録できるタイプ、大きく2種類あります。
プライベートは他のアプリで管理し、仕事の予定のみを登録したい場合は前者を、仕事もプライベートも同時に管理したい場合は後者のタイプを選ぶのがオススメです。
(3)(Wワークの場合)複数のバイト先が登録可能か
アルバイトやパートを掛け持ちしている人なら必ずチェックしたいのが、複数の勤務先を登録できる機能です。
アプリによっては、勤務先ごとに色分けできたり、勤務先ごとの給料を計算できるものもあります。
また、「看護師向け」「介護福祉士向け」など、業種に特化したシフト管理アプリも公開されています。自分の働き方に一番合ったものを選ぶようにしましょう。
(4)職場で勤務シフトを共有できる機能があるか
ユーザー同士でシフトを共有する機能が用意されているアプリもあります。
職場の人たちみんなで同じアプリを使う必要はあるものの、互いのスケジュールを簡単に把握できるため、シフトを替わってほしい時などに便利です。
(5)給料計算に対応しているか
あらかじめ時給などの基本情報を登録しておけば、シフトのスケジュールに応じて給料計算をしてくれるアプリも多く存在します。
今月の推定収入が分かる機能や目標額までの達成率を示す機能など、各社工夫を凝らしています。
【関連記事】シフト管理と勤怠管理や給与計算を連携!活用のメリットや注意点を紹介
(6)プッシュ通知機能、双方向のメッセージ機能があるか
来月のシフトが決定した、他のスタッフの代わりに出勤を依頼された、などの重要な情報を通知するのがプッシュ機能です。
スマホ操作やメール受信をしなくても通知が届くので、重要な出来事を見過ごすことがありません。
(7)自分のスマホ(iPhone、Android)に対応しているか
使いたいアプリが自分のスマホで動くとは限らないため、インストール前に確認が必要です。
なお、今回の記事で紹介するおすすめアプリ7つは、いずれもiPhone(iOS)とAndroid両方に対応しています。
【関連記事】<最新版>シフト勤務表のおすすめ無料アプリ6選
(8)出勤日の自分の仕事内容が分かるか
アプリで出勤日や休みが分かるだけでなく、出勤したら職場で何をしなければならないのかがわかると、業務効率向上やモチベーションアップにもつながります。
(9) カレンダーアプリとの連携が可能か
普段使っているGoogleカレンダーやiPhoneの標準カレンダーと連携できるシフト管理アプリなら、予定の二重管理を防げます。
たとえば、シフトの変更が自動的にカレンダーに反映されたり、リマインド通知を使って予定を忘れずに行動できたりと、日常生活との親和性が高まります。
(10) セキュリティやデータバックアップへの配慮があるか
アプリに個人情報や勤務先情報を登録するからこそ、セキュリティ面も見逃せません。
アカウントにログイン機能があるか、クラウドにデータをバックアップできるかといった観点から、安心して使えるアプリを選びましょう。
スマホを機種変更した時や故障時でも、データが残っていればすぐに復元できます。
(11) 見やすさ・操作性が優れているか
いくら機能が充実していても、見づらかったり操作が複雑だったりすると継続利用が難しくなります。
一目でシフト状況が分かる画面構成か、予定の入力や変更がスムーズにできるかなど、使い勝手もチェックポイントのひとつです。
シフトをスマホのホーム画面で確認したい方には、ウィジェット対応アプリもおすすめです。
【関連記事】シフト管理システムの最新トレンド3選!便利な機能も紹介
2.全機種対応!おすすめ勤務シフト管理アプリ
毎月のシフト作成や給料の把握、勤務先ごとの管理など、シフト管理は意外と手間がかかるもの。
そんな悩みを解決してくれるのが、スマートフォンで使えるシフト管理アプリです。
ここでは、iPhone(iOS)・Androidの両方に対応している人気アプリを厳選してご紹介します。
シフトの入力はもちろん、プライベートの予定管理や給料計算、仲間との情報共有まで、あなたの働き方にぴったりのアプリがきっと見つかるはずです。
ぜひ参考にしてください。
【関連記事】店長向け!複数人のシフト管理も可能な無料アプリ4選/シフト作成のコツも紹介
(1)シフト管理の定番「シフトボード」

シフト管理アプリの中でも人気が高い「シフトボード」。
シフトの入力やアラーム、給与計算、社会保険料などもこれ一つでチェックできます。
複数の勤務先登録、Googleカレンダーなど他社サービスとの連携も可能。
働いている職場がシフト管理システム「Airシフト」を導入していると更に便利に利用できます。
また、「JobQuicker」という求人用アプリを別途インストール・連携することで、単発バイトなどの求人情報もシフトボード上でチェックできます。スキマ時間でさらに働きたい方にピッタリです。
(2)プライベートも管理「シフト勤務カレンダー(シフカレ)」

直感的な操作でシフト管理やスケジュール管理ができるアプリとして人気なのが「シフカレ」。
早番、遅番などをワンタップで登録できる手軽さが好評で、シフトだけでなくプライベートの予定も管理できます。
同僚もシフカレを使っている場合は、Bluetoothで月間シフトの情報を交換し合うことも可能です。
(3)自動給料計算が便利「シフト給料計算カレンダー」

シフトのスケジュール管理&給料計算どちらにも強いのが「シフト給料計算カレンダー」。
深夜割増、休日出勤などの給料計算も自動で反映し、交通費なども含めた金額を出すことができます。
日ごとにメモ機能があり、シフト以外のスケジュールも入れられるほか、シフトごとにアラームを設定できるのも便利です。
(4)ウィジェット機能に対応「シフト手帳Pro by GMO」

「シフト手帳Pro」は、勤務先やシフトパターンを登録すればタップするだけのワンアクションで予定を登録できます。
登録した内容の時間が前後する場合や時給加算がある場合の調整も簡単にできる操作性の良さが魅力のアプリです。
年間・月間の給料予定額がわかるため、扶養範囲を超えるかどうかが早めに確認できるのも、学生や主婦の方には嬉しいポイント。
また、スマートフォンのホーム画面にウィジェットが追加できるため、アプリを開かずにシフトを確認できます。
(5)目標金額までの達成率がわかる「CAST」

稼ぎたい目標金額が決まっている人には「CAST(キャスト)」がおすすめです。
シフト管理、給料計算などの機能が揃っており、目標金額までの達成率もグラフで示してくれます。
同僚をアプリに招待すると、チャット機能やシフト共有機能が使用可能に。
勤務先企業がシフト管理システム「CAST」を利用している場合、希望シフトの提出や店長とのメッセージのやりとりをLINE上でおこなえます。
なお、アプリ上では関連サービス「CAST JOB」の閲覧ができ、スキマ時間で入れる単発バイトをラクに探すことができます。
3.業界に特化した勤務シフト管理アプリ
シフト管理アプリの中には、医療業界や介護業界など、シフト作成に特殊な設定が必要な業界にあわせたプロダクトも存在します。
ここでは、業界特化型のシフト管理アプリをピックアップしました。
(1)看護師に特化した「ナスカレ」

看護師のシフト管理に必要な機能が詰まったアプリが「ナスカレ」です。
日勤・夜勤・早番など、看護師ならではのシフトをスタンプで簡単に入力できます。
グループ作成機能を使えば他の勤務メンバーや友人との共有もスムーズに可能。
ウィジェット機能があるため、アプリを開かずにホーム画面上で予定を確認できます。
(2)介護業界向け「シフトカイゴ」

「シフトカイゴ」介護士100人の声を聞いて作った介護業界向けアプリです。
操作が簡単なので1ヶ月のシフトを30秒で入力できるのがこのアプリの強み。
勤務時間だけでなく一緒にシフトに入るメンバーをワンタップで登録できるのもシフトカイゴならではです。
こちらもウィジェット機能があるため、ホーム画面上で素早く予定を見ることができます。
勤務先企業がシフト管理システム「CAST」を利用している場合、希望シフトの提出や店長とのメッセージのやりとりをLINE上でおこなえます。
また、仕事とプライベートそれぞれのメモ機能付き。メモの内容はアラームで通知することも可能です。
4.勤務シフト作成にアプリを活用するメリット
勤務シフトに関するアプリは、従業員個人がスケジュールを把握するためのものだけではありません。
店長やマネージャーがシフトの作成・管理をするためのアプリもあります。
これらのアプリを利用するメリットについて紹介します。
シフト作成や管理にアプリを利用するメリットはいくつかあります。
【関連記事】<最新版>シフト管理システム全13種を比較!選び方と特徴
(1) 効率性の向上
従来の紙やExcelでのシフト作成は、手作業での入力や変更が多く、非常に時間と手間がかかります。
しかし、シフト管理アプリを使えば、あらかじめ登録された勤務パターンやスタッフの希望をもとに、自動でシフト案を生成できるものもあり、作業時間を大幅に短縮できます。
さ急な欠勤や変更があった場合も、アプリ上でリアルタイムに修正・共有が可能。
管理者はシフト作成にかかる労力を減らし、他の業務に集中できるようになります。
(2) 必要な情報の見える化
シフト管理アプリでは、スマホやPCからいつでも最新のシフト情報を確認できます。
誰がいつ勤務しているのか、どこに人手が足りないのかといった情報が一目でわかるため、現場の混乱防止にも有効です。
希望休や出勤可能日を提出する機能もあるため、コミュニケーションの強化にもつながります。
(3) 柔軟性アップ
アプリを使うことで、従業員一人ひとりの勤務希望やスキルに応じて、柔軟なシフト調整が可能です。
学生スタッフの授業時間や主婦の扶養範囲内勤務など、さまざまな条件に合わせて無理のないシフトを組むことができます。
管理者はアプリ上で希望の確認・調整ができるため、個別対応もスムーズに。
結果としてスタッフの満足度や定着率の向上にもつながります。
(4) データの精密な分析
アプリには過去のシフトデータや労働時間、出勤率などの情報が自動で蓄積されていきます。
データを活用すれば、「いつ・どの時間帯に人手が足りなかったか」「誰が残業が多いか」など、課題を可視化できます。
傾向を分析して次月の勤務計画に役立てることで、より効率的でバランスの取れたシフト管理が実現するでしょう。
(5) 通知やリマインダー機能の活用
アプリには、シフトの確定通知や変更連絡、出勤リマインダーなどの機能が搭載されていることが多く、スタッフ全員への周知が漏れなく行えます。
「シフトを見忘れていた」「出勤時間を間違えていた」といったトラブルも防止可能です。
プッシュ通知機能によって、重要な情報をリアルタイムで届けることができ、現場のスムーズな運営に大きく貢献します。
5.シフト管理アプリとPC用シフト管理システムのちがい
ここまではスマホ中心で利用するアプリを紹介してきましたが、PC主体で運用するシフト管理システムも存在します。
どちらもシフト作成を効率化する点は共通していますが、操作性や管理機能、適した職場環境には明確な違いがあります。
ここでは両者の特性を比較し、自社の運用に適した選択のための判断材料を整理しました。
- 利用目的と想定ユーザーの違い
- 操作性と作業効率の違い
- 管理機能と拡張性の違い
- 導入コストと運用負担の違い
以下、それぞれについて詳しく見ていきましょう。
(1) 利用目的と想定ユーザーの違い
シフト管理アプリとPC用システムは、主に想定ユーザーと利用目的が異なります。
アプリは現場スタッフの利便性を重視し、シフト提出や確認を手軽に行える設計が中心です。
一方、PC用システムは管理者の業務効率化を目的とし、複雑なシフト設計や労務管理を支援する機能が充実しています。
アルバイト主体の店舗ではアプリが使いやすく、本部主導の管理体制を持つ企業ではPC用システムが適しています。
(2) 操作性と作業効率の違い
操作性の違いは、日常業務の効率に大きく影響します。
アプリは直感的な操作が可能で、スマホから数タップでシフト提出や確認が完了します。
一方、PC用システムはキーボード入力やドラッグ操作により、大量のシフト編集や一括調整を効率的に行えます。
例えば、数十名規模のシフトを短時間で作成する場合、PCの一覧表示と一括編集機能が大きな強みとなります。
業務量や編集頻度に応じて、適した操作環境を選ぶことが重要です。
(3) 管理機能と拡張性の違い
管理機能の充実度は、両者を分ける大きなポイントです。
アプリは基本的なシフト作成や共有に特化しており、シンプルな運用に適しています。
対してPC用システムは、権限管理、勤怠連携、人件費分析、法令遵守チェックなど、管理業務を包括的に支援する機能を備えています。
外部システムとの連携やデータ出力に対応している製品も多く、企業規模の拡大にも柔軟に対応できるでしょう。
高度な管理が必要な企業ほど、PC用システムの拡張性が価値を発揮します。
(4) 導入コストと運用負担の違い
導入コストと運用負担にも明確な違いがあります。
アプリは低コストまたは無料で利用できるものが多く、小規模店舗でも導入しやすい点が魅力です。
一方、PC用システムは月額費用や初期設定が必要な場合が多いものの、業務効率化によるコスト削減効果が期待できます。
人件費管理の精度向上や作業時間の削減を考慮すると、中長期的には投資対効果が高まるケースも少なくありません。
自社の規模と管理レベルに応じて、最適なコストバランスを見極めることが重要です。
6.PC用シフト管理システム「R-Shift」なら無料お試しOK!

小売業・サービス業でチェーン展開している企業に支持されているシフト管理システムとして人気が高いのが「R-Shift」です。
R-Shiftには完全な無料プランはありませんが、その代わりに「段階的に試せる安心感」があります。
いきなり本契約に踏み切るのではなく、現場で実際に操作しながら効果を見極められる仕組みが整っているのが大きな特徴です。
ここでは、R-Shiftが選ばれる2つの導入ステップを紹介します。
(1)「1か月無料お試し」で操作感をしっかり確認できる
R-Shiftは、1か月間無料でお試しできます。
「画面の見やすさ」「操作の流れ」「スタッフの反応」などを確認できるため、導入後のミスマッチを防げます。
契約前にしっかりと操作感を確かめ、安心して本格導入を判断できるのがこのプランの魅力です。
(2)「8万円の有料検証プラン」で本格導入前に効果を検証できる
R-Shiftには、さらに一歩進んだ検証を行える「8万円の有料検証プラン」があります。
このプランでは、専任スタッフが現場に伴走し、運用設定や分析をサポート。
実際の稼働データをもとに、業務効率化や人件費削減といった効果を具体的に数値化できます。
無料トライアルでは分かりづらい「現場での成果」を可視化できるため、導入判断をより確実に行えるのが特徴です。
段階的に検証を進められるR-Shiftなら、無理なく確信を持ってシステムを導入できるでしょう。
R-Shiftについて今すぐ問い合わせる
【番外編】小売業・サービス業のシフト管理は「R-Shift」

(1)小売業・サービス業の導入店舗数2万店超
アールシフトは、小売業やサービス業のシフト管理に特化したシステムです。
おかげさまで2020年〜2025年と6年連続で「登録ID数1,000以上の小売業」における導入数No.1(※東京商工リサーチ調べ)となりました。
全国展開しているスーパー、生活雑貨店、レンタルビデオ店、衣料品店、ホームセンター、映画館、空港、コールセンターなど幅広い業種の企業様に選ばれています。
導入企業の事例インタビューはこちら
(2)柔軟にカスタマイズ可能
選ばれる理由の一つが、カスタマイズの柔軟性です。
シフト管理においては企業ごとに設けている独自ルールや細かな要望があるかと思います。
アールシフトなら800を超える標準機能から独自にオーダーメイドが可能です。
「店内レジと屋外レジの違いを考慮して割り当てたい(ホームセンター向け)」
「薬剤師と登録販売者を確実にシフトに入れたい(ドラッグストア向け)」
といった業種特有のシフト管理方法も、標準機能で既に搭載されています。
標準機能だけでは対応しきれない個別カスタマイズにももちろん対応。
お客さまの企業特性を理解した上で、設定のチューニングを行ないます。
(3)シフト管理+人時生産性向上を同時に実現
アールシフトではレイバースケジューリング理論(LSP)や統計分析手法、AI手法などを全面採用。
仕事と人をMH(人時)で把握し、ムリ・ムダ・ムラの最も少ない効率的なシフトを実現しました。
誰が使用してもスピーディに高精度なシフト表が作成できるよう、当社独自の最適化手法を備えています。
(4)直感的に操作できる現場志向のシステム
高精度なシステムでありながら、直感的な操作でシフトが自動作成できるよう、インターフェースにも徹底的にこだわりました。
基本操作はマウスだけでOK。
公休と有休の色分け表示や、白黒印刷したときの見やすさなど、現場の方々が求める機能を実装しています。
システム自体の素早いレスポンスも好評です。
アールシフトでは、シフト管理システム導入を検討中の企業様向け体験利用プランや、メイン機能の使い勝手がわかるデモ動画を用意しています。
シフト管理方法について見直しを考えているご担当者さま、ぜひお気軽にお問い合わせください!
