Case Studies豊富な導入実績(一部掲載)

R-Shift店舗シフト管理システム「アールシフト」

店舗シフト管理システム「アールシフト」

シフト管理ならびにシフト作成において、
各業種の特性を十分に考慮して開発されたクラウドシステムです。
小売業、サービス業の店舗で必要となる機能を豊富に取り揃えています。

基本システム

月間シフト 自動作成システム
日別シフト 自動作成システム

詳しくはこちら

Options

小売業・サービス業でお役に立つオプションを豊富に取り揃えています。

ワークスケジューリング システム
スマートフォン 連携システム
勤怠データ 連携システム
POSデータ 連携システム
マンアワー管理 システム
欠員募集 システム

詳しくはこちら

小売業、サービス業における生産性の向上には、最善のシフト作成と最善のワークスケジューリングが必要不可欠だと私たちは考えます。
最善のシフト作成が作り出すシフト表は、月間を通してムリ・ムラ・ムダのないシフト計画を実現してくれます。
また、最善のワークスケジューリングが作り出すワークスケジュール表(作業割当表)は、1日を通してムリ・ムラ・ムダのない作業計画を実現してくれます。
次世代の店舗シフト管理システム「アールシフト」は、生産性向上に日々取り組んでいる皆様方に必ずや役立つものと確信しています。
まずは、トライアルでアールシフトの有効性をお試しください!

体験利用はこちら

アールシフトをよりご理解いただくために!高機能だけれど使いやすい!

「アールシフトは他のシフト管理システムと比較してどこが違うの?」という質問をよく頂戴します。
他のシフト管理システムとの比較においては、いろいろな切り口があると思いますが、弊社アールシフトの最大の特徴は「高機能だけれど使い易い!」という点にあります。

まず、高機能という点では以下のような特徴が挙げられます。

また、使い易いという点では以下のような特徴が挙げられます。

その他、現在お使いの勤怠管理システムや人事管理システムとのデータ連携もメーカーを問わず可能となっていますので、

また、POSシステムとのデータの連携により、

などが挙げられます。

以上が弊社アールシフトの主な特徴になりますが、お陰様で小売業、サービス業での導入実績が全国ナンバーワンになることができました(東京商工リサーチ調べ 従業員数1,000名以上の小売業、サービス業が対象 2020年4月)。
スーパーマーケット、ディスカウントストア、専門店チェーン、フードチェーン、ドラッグストア、レストラン、スポーツクラブ、映画館、アミューズメント、コールセンターなど、多くの小売業、サービス業のお客様からアールシフトをご採用頂いています。

そして、ご採用頂いたお客様からの貴重なご意見を参考に、弊社アールシフトは日々進化を続けています。企業におけるシフト管理、勤怠管理、労務管理、人事管理、給与管理などの効率化に貢献したいという思いが弊社の原動力です。

これからも「高機能だけど使い易い!」をモットーに、より良いシフト管理システムの提供に努めて参りますので、是非アールシフトにご期待ください。

R-Kintai勤怠管理システム「アール勤怠」

勤怠管理システム「アール勤怠」

店舗シフト管理システム「アールシフト」と密接に連携した勤怠管理システムです。

- 主な特徴 -

  • 各種打刻方式の提供
  • スマートフォンからの打刻修正
  • リアルタイムな予実管理
  • 充実した各種管理帳票
  • 柔軟なカスタマイズ対応、など

勤怠管理システムのリリースにあたって!待望の「アール勤怠」今秋リリース決定!

本年(2020年)秋に、店舗向けシフト管理システム「アールシフト(R-Shift)」の姉妹システムとして、新しく勤怠管理システム「アール勤怠(R-Kintai)」を正式にリリースすることとなりました。
2016年に店舗シフト管理システム「アールシフト(R-Shift)」をリリース以来、数多くの小売業、サービス業のお客様にアールシフトをご採用いただきました。

その中で、多くのお客様が自社でお持ちの勤怠管理システムとアールシフトとの間でデータ連携を行い、業務の効率化を図っていますが、どうしてもデータ連携が夜間等のバッチ処理で行わざるを得ず、必ずしも効率的かつ効果的な仕組みにはなっていない現状がありました。

そこで、多くのお客様のご要望に応える形で、アールシフトとリアルタイムなデータ連携が可能な新しいコンセプトの勤怠管理システムを開発する運びとなりました。

この新しい勤怠管理システム「アール勤怠(R-Kintai)」のコンセプトは、以下のとおりです。
  • ①シフト予定データと打刻実績データをリアルタイムに連携する!
    • これにより、
      • 打刻エラーの修正は各従業員のスマホなどから容易に修正可能となります。
        • →店舗管理者や本社管理部門の確認作業や訂正作業が大幅に削減されます。
      • シフト予定と勤務実績の差異がリアルタイムに確認できます。
        • →月間労働時間や残業時間などの超過を前もって把握することができます。
  • ②アールシフトとアール勤怠でマスターやデータを共有する!
    • これにより、
      • アールシフト導入済みのお客様ではアール勤怠の導入がよりスムーズになります。
        • →同じようなマスターを双方で持つ必要がなくなります。
      • 両システム間のデータ連携の仕組みを新たに構築する必要がありません。
        • →導入コストや導入期間の低減を図ることができます。
  • ③経営管理上の課題解決に資する仕組みやアウトプットを提供する!
    • これにより、
      • 人件費予算にマッチしたシフト作成と勤怠管理が可能となります。
        • →結果の集計としての勤怠管理ではなく、予算達成の為の勤怠管理が可能となります。
      • 各部門で統一された管理指標を共有することが可能となります。
        • →総務人事部門、店舗運営部門、各店舗で共通指標を共有できます。

アール勤怠(R-Kintai)は、単なる勤怠データ集計用のシステムではありません。また、給与システムへデータを渡すことを主目的としたシステムでもありません。
アール勤怠(R-Kintai)は、あくまでも人件費や人時売上高などの管理目標を達成するための能動的なシステムであると位置付けています。

アール勤怠(R-Kintai)は、「リアルタイム性」、「データ精度」、「予実対比」、「事前予測」をキーワードに各種機能をご提供して参ります。
今秋リリースされるアール勤怠(R-Kintai)に是非ご期待ください。